「今年もそろそろかな(^^)/」
「年の終わりは、丸く平和に行きたいよね。」
来年2017年は、酉年ですね(^^)。
で、、、鳥です。
なかなか同じサイズができないのです(^_^;)。
まだ、この子たちだけ・・・・(-_-;)。
飛べない鳥って、
天敵がいないから翼が退化したなんて思われがち。
結果的にはそうだけど、人のシッポがなくなったのとはちょっと違う。
鳥が飛ぶための筋肉、骨は、体重のなんと1/4。(腕が体の1/4ってこと?)
多くの鳥さんは、このマッスル体系を維持するのに結構な努力をしてる。
敵のいない場所での飛翔能力はどうなのか?
進化は、この莫大なエネルギーを消費する飛翔能力の放棄を選んだ。
飛べない鳥は、飛ぶことを”諦めた”のではなく、
飛ばないことを”選んだ”ということ。
退化ではなく進化だということ。
今年もあと2か月ちょっと(^_^;)。
ちょっと早いけどクリスマス準備。
スノーマン、帽子をちっちゃくしてみました。
ガラスの白も違うものに。
冬は、色が消えて白くなっていく印象がありますよね。
さみしげに伏し目がちになりそうなので、
スノーマンも気持ち視線を上げて(^^)。
まぁ、、、気持ちの問題ですけど(^_^;)。
でも、ほんとに色が消えていくと白くなるんでしょうか?
残暑お見舞い申し上げます。
あとひと月は、こんな感じでしょうかね(^_^;)。
冷たいもの、冷房、控えめに、
体調、整えたいものです。
今年のアカネ。
去年と進歩ないですけど、
少しは作るの、慣れてきたかな・・・・(^_^;)。
日差しが強いと、羽の影に色が綺麗に写り、ステンドグラスのよう(^^)。
「この小さくてきれいな青い星。
ぼくたちはここにいるんだよ。
近頃は人間の世界も物騒になってるけど、
大切なことがなんだか、見失ってないかな?」
「忘れちゃいけないこと。
この星は、ひとつしかないんだよ。 交換できないんだ。
だから、この星を汚すことは、
例え、国策であろうと、許されるもんじゃないんだ。
環境って、そういうレベルのこと。
人権とか平和とか人間だけのレベルの問題じゃないんだ。
この星の寿命のコンマ1秒にも満たない人類のエゴで
この星の未来を捻じ曲げてはいけないだよ。」
「環境に関しては、ぼくらにも投票権があるってこと、
忘れないでね。」
マスコミも見ぬふりをした今回の選挙。
人の世の話をすれば、自民、公明に投票した人は25%。
結果、4人に1人がセンソウ法を容認。
つまり、自衛隊が海外で殺し殺されることを選択した。
今、南スーダンでは、それがいつ起こっても不思議でない状況。
ルワンダの大虐殺以降、PKFは和平が壊れても撤退しない。
つまり、自衛隊も国際的に撤退を許されない。
他国の自衛隊員が、避難民を装う敵兵と民間人をどう判断できる?
民間人を誤射した場合、軍法のない日本は
自衛隊員を殺人罪で告訴しなくてはならないかもしれない。
4人に1人は反対。
残りの2人。 つまり日本人の2人に1人は、
その屍に目もくれなかったのが人の世の現実。
そんな中でも、環境問題として投票を呼びかけていたパタゴニア。
『僕らはおしまいだ、健全な環境がなければ』
環境も民主主義も同じ。
無関心でいれば、いつの間にか消え去っていく。
大切なこと。 見失ってはいけないこと。

ニョロニョロ(^^)
簡単そうだけど、結構難しい・・・(-_-;)。
作り方が悪いみたい。 もうちょっと工夫しないと(^_^;)。
ニョロニョロって、ハッティフナット(Hattifnatt)って言うんですね(^_^;)。
「hatta(優柔不断で迷う)」と、「fnatta(放浪する)」の合成語。
クラゲが歩いてるようなもんかな(^_^;)?
電信柱がこんなニョロニョロみたいだったらいいのになぁ~。
夜になると、淡~く光ってくれたりして(^^)。
実際、ニョロニョロがいてくれれば、
電線も要らなくなるんですけどね・・・(^_^;)。
何やらコソコソと悪だくみ(-_-;)?
かと思いきや、旅の計画を練っているようで・・・(^_^;)。
フェルトで気球を作ってみました(^_^;)。
初フライトは、ビタミンカラーのハングドッグ。
中に風船を膨らませると 綺麗に膨らむんですけど、、、
取るとやっぱり へこんじゃいますね(-_-;)。
綿でも詰めるかな・・・・。
まだちょっと、改良が必要です(^_^;)。