- お久しぶりのカエルさん(^^)
残雪のカタマリを一生懸命、溶かしてます(^_^;)。
何匹か作れば、もうちょっとかわいいのが出来るかも、、、?
- 法律は、互いを認め合うためのもの。
社会にはいろんな人がいる。 いていい。
社会の生活の中で、お互いに折り合える地点が法規であり、
その地点から逸脱した人を、その地点に引き戻すのが罰則。
決して、排除するためのものではない。 そう思う。
国は、ひとつのサービス会社。
ぼくたちは、日本行政サービス会社のエリアにいる加入者。
各社の社長が◯◯ファーストというのは、社の利益のため。
政党はコンサルタント会社。
国というサービス会社は、その会社ごとにサービスが異なり、
社の規律は憲法に、加入者の規定は法律に記してある。
他の会社と日本会社の大きな違いは、領域拡大メニューがないこと。
軍隊と警察の違い。
軍隊は、排除するためのもの。 自衛隊も軍隊。
警察は、逸脱した世界の人たちを社会へ引き戻すためのもの。
国の形。
大切な順番は、空気・水・食料、命、明日、日常、、、だから、
国の形も、 環境→医療→教育→司法→立法→行政 の順がいい。
当然、予算もこの順で割り当て。 選挙も考えれば、
法律を作る議員より、法を監査する裁判官のほうが重要では?
それより教育者は?命を左右する医師は選ばなくていいのかな?
現実は、僕なりの整理とは全く逆に動いている。
国の形はひっくり返ってて、法は排除するために使われてる。
地球が回るたびに温暖化が進むのとは逆に
人の心は、氷河期に向かってどんどん凍りついていく。

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